第三回むつき庵はいせつケア実践報告会の様子
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第三回むつき庵はいせつケア実践報告会
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表紙 > 浜田きよ子プロフィール > 第三回むつき庵はいせつケア実践報告会の様子 平成25年3月8〜9日

平成25年3月、オムツフィッターの皆さんがそれぞれの現場で取り組んでおられるケアの姿を発表する
実践報告会が開かれました。

1日目(3月8日)

10:30〜10:50  開会のあいさつ

株式会社はいせつ総合研究所 所長 浜田きよ子

10:50〜12:20
講演

「多様な暮らしを地域で支える〜人がいきいき元気になる時」

叶信治さん
叶信治さん 総合福祉施設 東九条のぞみの園副施設長

12:20〜12:38
メーカープレゼンテーション

@イデアライフケア株式会社
A株式会社総合サービス
B徳武産業株式会社
Cニシキ株式会社
D白十字株式会社
Eカミ商事株式会社

イデアライフケア
@イデアライフケア株式会社

総合サービス
A株式会社総合サービス

徳武産業
B徳武産業株式会社

ニシキ
Cニシキ株式会社

白十字
D白十字株式会社

カミ商事
Eカミ商事株式会社

12:38〜13:30

昼食休憩

13:30〜13:43
報告1

院内排泄ケア研修の実践報告

中瀬美穂さん
発表者:中瀬美穂さん 医療法人宝持会 池田病院

※ 中瀬美穂さんは『第三回むつき庵はいせつケア 気持ちに寄り添うケアへ変革実践奨励賞』を受賞されました。

13:47〜14:00
報告2

当施設における『排泄研究会』の取り組み

富尾恵さん森妙子さん小林亜梨沙さん
発表者:富尾恵さん森妙子さん小林亜梨沙さん 特別養護老人ホームいぬかみ

※ 富尾恵さん森妙子さん小林亜梨沙さんは『第三回むつき庵はいせつケア 排泄ケア向上推進努力賞』を受賞されました。

14:04〜14:17
報告3

個人史を見ながら、排泄ケア・認知症ケアを考える〜寄り添って、そして笑顔に変わるまで!

森山ひろみさん
発表者:森山ひろみさん ミニむつき庵パンノリーノ

※ 森山ひろみさんは『第三回むつき庵はいせつケア 過去から今、未来へつながるケア輝く発想賞』を受賞されました。

14:21〜14:34
報告4

気付きを育てる排泄ケア

辻奈美さん
発表者:辻奈美さん 福岡市介護実習普及センター

※ 辻奈美さんは『第三回むつき庵はいせつケア 在宅ケア情報発信優秀賞』を受賞されました。

14:38〜14:51
報告5

富山県介護実習・普及センターにおける排泄ケアに関する活動報告

橋本育代さん
発表者:橋本育代さん 富山県介護実習・普及センター

※ 橋本育代さんは『第三回むつき庵はいせつケア 暮らしを支える地域ケア生き生き活動賞』を受賞されました。

15:00〜16:30
講演

高齢社会と排泄障害―このままでいいのか社会的弱者切り捨て

上田朋宏医師
上田朋宏さん 泌尿器科医・上田クリニック院長・NPO法人快適な排尿を目指す全国ネットの会理事長

16:30〜16:43
報告6

おむつフィッターとしての民生委員の関わり方

青木謠子さん
発表者:青木謠子さん 富山県朝日町民生児童委員 坂東病院

※ 青木謠子さんは『第三回むつき庵はいせつケア 大賞特別賞 地域の暮らしを支えるセミナー実践奨励賞』を受賞されました。

16:47〜17:00
報告7

地域に根付く活動からの学び

安藤しのぶさん
発表者:安藤しのぶさん ケアショップハル

※ 安藤しのぶさんは『第三回むつき庵はいせつケア 地域の暮らしを支える縁下の力持ち賞』を受賞されました。

17:04〜17:17
報告8

初めての介護〜介護は知識とネットワーク

田中勢津子さん
発表者:田中勢津子さん

※ 田中勢津子さんは『第三回むつき庵はいせつケア ケアを通じた母子のつながり豊かで賞』を受賞されました。

17:21〜17:34
報告9

排泄ケアで変わる生活の質

菊岡可奈子さん
発表者:菊岡可奈子さん 福井県民せいきょうホームヘルプサービス(若狭)

※ 菊岡可奈子さんは『第三回むつき庵はいせつケア 暮らしを支える排泄ケア温か交わり賞』を受賞されました。


2日目(3月9日)

09:30〜10:15
講演

九州北部災害報告〜大分県邪馬渓の暮らしと水害

中島信男さん
中島信男さん 木工作家 へたへた工房主宰

10:15〜10:28
報告10

ケアの統一を目指して 排せつ委員会の取り組み

小谷ちえみさん
発表者:小谷ちえみさん 特定医療法人養和会 養和病院 排泄委員会

※ 小谷ちえみさんは『第三回むつき庵はいせつケア 排泄ケア介護教育優秀賞』を受賞されました。

10:32〜10:45
報告11

テープ止め紙おむつの独り立ち〜やっとできたおむつカバーはずし

大林恒子さん
発表者:大林恒子さん 千鳥ヶ丘病院

※ 大林恒子さんは『第三回むつき庵はいせつケア 気持ちの良い排泄ケアへ意識変革優秀賞』を受賞されました。

10:49〜11:02
報告12

ケア塾たまてばこ で大事にしたいこと

西川さくらさん
発表者:西川さくらさん 株式会社たまてばこ

※ 西川さくらさんは『第三回むつき庵はいせつケア 豊かな発想と繊細なケアへ たまてばこ 素敵賞』を受賞されました。

11:10〜12:30
講演

認知症の方への排泄ケア

西村かおるさん
西村かおるさん 看護師・NPO法人日本コンチネンス協会 会長

12:30〜12:45
メーカープレゼンテーション

F株式会社リブドゥコーポレーション

Gユニ・チャーム株式会社

Hウチヱ株式会社

I株式会社幸和製作所

Jハートフルウエアフジイ有限会社


リブドゥコーポレーション
F株式会社リブドゥコーポレーション

ユニ・チャーム

Gユニ・チャーム株式会社

ウチヱ

Hウチヱ株式会社

幸和製作所

I株式会社幸和製作所

ハートフルウエアフジイ

Jハートフルウエアフジイ有限会社


12:45〜13:30 昼食休憩

13:30〜13:45
番外報告(大賞除外発表)

フーテンの寅さんパートU

小谷仁志さん片山大海さん
小谷仁志さん片山大海さん 地域密着型総合ケアセンターきたおおじ

13:45〜13:58
報告13

おむつフィッター新聞 和歌山版

小川隆敏さん熊井利將さん
小川隆敏さん・海南医療センター 熊井利將さん・ゆうゆう福島

※小川隆敏さん熊井利將さんは『第三回むつき庵はいせつケア 大賞特別賞 小川でくまさんが遊ぶと地域は元気になるので賞』を受賞されました。

14:02〜14:15
報告14

ケアで変わる認知症高齢者の排泄

 

※本ページ下部に、『ケアで変わる認知症高齢者の排泄』を全文掲載しています。

田中陽子さん
田中陽子さん 特別養護老人ホーム絹島荘

※田中陽子さんは『第三回むつき庵はいせつケア大賞』を受賞されました。

 

ご来賓のおことば

市川晋一医師
市川晋一さん 泌尿器科医・秋田県仙北市西明寺診療所所長

14:40〜15:10
特別ゲスト 奥村伸二さんによるミニライブ

奥村伸二さん
奥村伸二さん アカペラグループ INSPi ボーカリスト

16:20
閉会のあいさつ

浜田きよ子

株式会社はいせつ総合研究所 所長 浜田きよ子

 

 

田中陽子さんの『第三回むつき庵はいせつケア大賞』受賞報告

  「ケアで変わる認知症高齢者の排泄」


  田中陽子さん

 

香川県の東部に位置します絹島荘で介護士をしています。
第一回の報告会から毎回出させていただいております。3回目で幸せなことです。
当施設では、全職員の排尿体験を経て、利用者さんになるだけ自然な排泄をしていただこうと、下剤をなるべく使わない排便。

それからおむつからパンツへ。

排泄はおむつではなくポータブルトイレやトイレを使用することを中心に業務を進めてきました。

今、85%の利用者さんがポータブルトイレ、トイレで排泄できるようになりました。

その85%のお話をするのではなく、認知症高齢者という観点からお話をさせていただきます。

先ほどの西村先生の講演の後では、不備な点ばかりが目について話づらい感じですが、お聞きください。

 

次の事例を元に、認知症のはいせつケアについて考えてみたいと思います。

【事例】M . M さん9 2 歳女性 要介護4・認知症度Va  H22.7 ショート利用後  特養入居

【既往歴】うっ血性心不全 心房細動  便秘  高血圧症 過活動膀胱

【課題】這って移動 頻回なトイレの訴え

この方はショートステイをご利用されていたのですが、当初の様子はよく覚えています。
 白髪を振り乱して、つなぎの介護服を上から着ていました。おむつをつけて。 そのおむつもぐっしょり濡れて、夜間、廊下をひたひたと這っているのです。

その介護服はやめていただいて、普通の服で暮らしていただく、紙パンツにも変えていただけました。

私が担当するようになり一番困ったのは、頻回なトイレです。トイレにお連れして排尿してもどる、イスに座った途端にもう一度トイレに行きたいと言う。そのことが1日中続く。何とかならないものかと考えて、思いついたのがこのようなことです。

 

M.Mさんのケアプラン

「這う」から「歩く」へ。歩行器歩行。下剤を中止。頻尿改善の薬を中止。「トイレに行きたい」の真意を探り、便意だけではない理由に合わせた対応。定時にトイレへの声かけ、誘導。NGワード。歌。

 

1.歩行による変化――驚いたことに、歩行器を用意してつかまってもらうと、その当日にこの方は歩けるようになりました。足の力はないのですが、腕の力で一生懸命前に進むことができました。時期を同じくして、這うことが少なくなった。尿意の訴えが減少。夜間の安眠。15 分、30分に1 回は這って出てくる人でしたが、それがなくなりました。

 

他者との関係の変化です。這う時は、右目が見えなく左目がぼんやり見えている。他の方の足元、床しか見えず、そういう視界で生活されていた。他のご利用者さんが、「またM さんが這っている」と言う。

そこに悪意がなかったとしても、その言葉は頭の上から降ってきたのだろうと思う。歩くことで対等な関係を築けるようになった。

 

2.排便の変化――下剤にはメリットがありますが、デメリットが多いことはむつき庵で学んできたことです。やめたいが医療職との関わりの中で止めにくい。そこで、記録をつけて、1日2回服用していたマグミットを1日1回にする。飲むヨーグルト、オリゴ糖、食物繊維の摂取によりマグミットを減らしても排便できる。マグミットを中止。便の性状が軟便から普通便に。下剤なしで排便できている。夜間の排便がなくなり弄便もない。

 

3.排尿の変化――これは一番の課題でしたが、排尿チャートから尿意と排尿が一致していないことが分かる。

過活動膀胱による頻尿ではないのでは?定時にトイレ誘導し失禁の有無、排尿の有無からタイミングの合う誘導時間を決め声をかけるようにした。日中の失禁が0〜1回になる。2〜3時間は尿意の訴えなく過ごせる時もある。頻尿改善の薬(デトルシトールカプセル)服用中止してもらえたのは、1 月27 日のことです。

介護職って、看護師、医師との壁を感じることが現場ではたくさんあります。

共通認識を持つことが大事で、いろんなことをお願いするのですが、1週間だけ試させてくださいと頼みます。他職種との連携には客観的に見ることができるデータが必要。そこで、データを作って、「こんなふうになってますから、この薬は要らないと思いませんか?」と声をかけるようにしています。

 

4.「トイレに行きたい」の真意は、尿意、便意だけではないと考えられます。

考えられる理由――尿意、便意⇔切迫感。落ち着かない気持ち→尿意と判断。下剤や便秘による腹痛。漏らすことへの不安。寂しい。トイレがコミュニケーションの場。居心地が悪い。

手掛かりになる言葉――家に帰りたい。明日、試験なのに困った。おしっこが出そう。お腹が痛いの。漏れたら汚いでしょ。一番、「あっ」と思ったのは、「あなたとゆっくり話せるのはここへ来た時だけ(トイレで)」と言われた時です。Mさんにとってはトイレは排泄をする場所だけではないと気付いたのです。皆さんの邪魔になるから。静かな所へ行きたい、など、そんな言葉です。

 

5.会話の中から見えてくる心象風景――学校、試験。運動会。旅行などの言葉が出てきます。

ですから、「今日は何曜日?」と聞くと「日曜日」と答えたりします。

最近良く出てくるのが「お母さんまだ帰ってこない?」という言葉です。家で母親を待つ子供の言葉そのものです。「お母さん」と呼びかけられた時は、私たち職員は誰かそこにいる人が、「ここにいますよ」と返す。という約束をしました。

その風景の中に一緒に身を置くと、今、何に困っているのかが分かる。

 

6.言葉の変化――今夜はあなたと一緒に泊まろうかしら。今はトイレにいかなくても大丈夫です。私は声を聞いただけで優しさの嘘と本当がわかります。私は心の柔らかい人が好きなの。歌っていると気持ちがすっとします。(晴れた日)まるで神様からの贈り物みたい。(雨の日)子供たちもお母さん(娘のこと)も傘を持っていかなかったのに大丈夫かな、私は傘を届けることができない。

Mさんはこうしたケアを重ねることによって、家族の心配もするようになりました。そのことを娘さんに伝えたら本当に喜んでいました。その方がそこに居られるだけでうれしい。

 

私が出勤した時に、この人がそこにいるだけでうれしい。そういうことをいつも伝えています。

役割というものがあるとすれば、その人がそこにいるだけで役割なのではないかと、思います。現場は忙しいですから殺気立った時もあります。

そんな時でも、これだけは言うのはやめよう、

という言葉があります。

 

7.NGワード「座っといて」――Mさんに対して言っていた一番多い言葉です。座っていたくない人に対して言っていた言葉です。

言葉の拘束であると認識しました。Mさんにとって意味がなく迷惑な言葉。

今、どうしたいのかを考える。「座っといて」と言わないための工夫。歌うこと、そばにいること、話すこと、一緒にお茶を飲むこと、散歩すること。

心を許せる人がいればそこに居場所ができる。居場所は人が作るもの。

当施設は80 人の職員がいますが、このMさんが一人だけ、名前で呼べる職員がいます。

それが相談員の山路君です。私でもなく、山路君。そういう居場所がたくさんできれば良いと思います。

 

見えるものから見えないものを推察する。

言葉。行動。表出した感情。表情。排尿量。失禁。心象風景。隠れた感情。関係。尿意・便意。身体的不調。パッドの装着感。空腹感。

認知症の人は日常の中に困ったことがたくさんある――一つ一つの不安を安心に変えるケア。

言葉が通じない時は、横に座る、手を繋ぐ、歌う、一緒に〜する。言葉が通じる時のために、情報を溜めておく。固有名詞、人名で話す。

ここで関係ないように見えるパッドの話を入れますが、この1年で取り組んだのは、おむつフィッターに反する、おむつゼロ運動でした。組織の中で葛藤しました。

ご本人が何を望んでいるか、私たちがどんなケアをしているか、これは一致していないといけない。これがずれないように自分に問いかけてきた、これが大事だと思います。

おむつ(パッド)の意味・価値――安心感を得る。プライドを守る「私は絶対パンツを汚さない」。

ケアの行き届かない部分を補う。介護の負担軽減(在宅では特に)。病状回復までの一時的な助けとして。夜間の安眠。パッドをパッドとして認識しているかどうか?

認知症から考える排泄――入居者80名中77名が認知症。自立3名中2名は失禁あり、認知症77名中9名は失禁なし。認知症によって尿意、便意がなくなることはない。感覚を認識(識別・判断)できないだけで感覚はある。的確な支援があればトイレでの排泄は可能である。認知症の症状改善のためのケアが排泄に関する問題解決につながる場合がある。排泄における快、不快は認知症の症状と関係している。

 

私が大好きなこの写真のおばあちゃんたちは、認知症とは何ぞやということを、身を持って示してくれている方たちです。生きるというのはしんどいことです。きっと私の想像を超えた不安の中で生きていると思いますが、私たちがいるから大丈夫ですよと胸を張っていえるケアができれば良いなと思います。

 

ご協賛頂いた企業・団体紹介

 

徳武産業株式会社

香川県さぬき市大川町冨田西3007番地

社会福祉法人埼玉福祉会

埼玉県新座市堀ノ内3-7-31

株式会社サンコー

和歌山県海南市大野中715

株式会社リブドウコーポレーション

大阪府大阪市中央区瓦町1-6-10 JPビル5階

ニシキ株式会社

福岡県福岡市東区原田4丁目22番22号  

ミツカワ株式会社

福井県越前市五分市町18-8

株式会社福祉用具研究会

愛知県豊橋市西小鷹野4丁目8-17

アズワン株式会社

大阪府大阪市西区江戸掘2丁目1番27号

株式会社ゆみのコーポレーション

兵庫県川西市栄町25-1-111

株式会社特殊衣料

札幌市西区発寒14条14丁目2-40

ラックヘルスケア株式会社

大阪府大阪市中央区南船場2-10-2

ユニ・チャーム株式会社

東京都港区三田3-5-27 住友不動産三田ツインビル西館

白十字株式会社 大阪営業所

大阪府吹田市芳野町8-3

カミ商事株式会社大阪営業所

大阪府大阪市北区天満1-25-17

アイ・ソネックス株式会社

岡山県岡山市中区江並100-7

旭化成せんい株式会社

大阪府大阪市北区中之島3丁目3番23号 中之島ダイビル

四国段ボール株式会社

香川県坂出市林田町4285-145

住友スリーエム株式会社

東京都世田谷区玉川台2-33-1

東レ・オペロンテックス株式会社

大阪府大阪市北区中之島3丁目3番3号 中之島三井ビル20階

日商岩井紙パルプ株式会社

東京都港区赤坂1-11-30 赤坂1丁目センタービル11階

株式会社日本触媒

大阪府大阪市中央区高麗橋4-1-1興銀ビル

ハビックス株式会社

岐阜県岐阜市福光東3-5-7 

福助工業株式会社

愛媛県四国中央市村松町190

株式会社マルカワ

愛媛県四国中央市川之江町365番地1

丸紅株式会社 大阪支社

大阪府大阪市中央区本町2丁目5番7号 

三菱商事株式会社関西支社

大阪府大阪市北区梅田2丁目2番22号 ハービスENTオフィスタワー

三菱製紙販売株式会社

東京都中央区京橋2丁目6番4号

株式会社MORESCO 大阪支店

大阪府大阪市中央区備後町3-2-15 モレスコ本町ビル7階

レンゴー株式会社 松山工場

愛媛県松山市南吉田町1861

あい・あ−る・けあ株式会社

東京都葛飾区水元2-21-2

有限会社アメイズ

和歌山県和歌山市新中島83-25

井登美株式会社

京都府京都市下京区室町通高辻下ル高辻町581番地

ウチヱ株式会社

兵庫県尼崎市西長洲町2-8-29

株式会社ケンユー

広島県福山市曙町4丁目7番30号

株式会社島製作所 大阪営業所

大阪府大阪市平野区加美北3-12-5

株式会社タイカ

大阪府吹田市垂水町3-16-3 江坂三昌ビル3階

DIPPERホクメイ株式会社

東京都台東区東上野1-7-5 T.O.ビル3階

パラマウントベッド株式会社 大阪支店

大阪府大阪市西区土佐堀2-3-33

フットマーク株式会社

東京都墨田区緑2-7-12

株式会社宮源

和歌山県和歌山市北島332

株式会社モリトー

愛知県一宮市東島町3-36

ユリケア株式会社

神奈川県相模原市中央区千代田4-12-6

和光堂株式会社 メディカルケア営業部

東京都千代田区神田司町2-14-3

京都府老人福祉施設協議会

京都府京都市上京区猪熊通丸太町下ル中之町519番地

バリアフリー展事務局

大阪府大阪市中央区大手前1-2-15

 

※各社・団体のご厚情によりご支援を賜りました。 (順不同)

 

『第三回 むつき庵 はいせつケア実践報告会 抄録』は、
むつき庵から実費(3,000円)で頒布しています。送料別。

〒602-8123
  京都市上京区下立売通黒門西入橋西二町目648

Tel. 075-803-1122 Fax. 075-803-1123

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