シルバー世代の毎日を支える便利グッズ。新聞連載をご紹介。
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河北新報 【シルバー世代いい品】コーナーからご紹介します。

 

 

『風呂用椅子』 2011年6月17日

 
風呂用椅子

 

友人の母親は膝が悪くて、低い姿勢から立つのが大変になりました。風呂用の椅子でも難しいらしく、肘掛けが付いて座面が高い椅子を探したそうです。「母親は小柄だし、風呂場は狭いので、小さな椅子があればと思ったけれど、案外なくて」と彼女は言います。

シャワー椅子という、座面の高さが調整できる風呂用椅子が市販されています。肘掛けのあるものや無いもの、座面が回転するものなどがありますが、座幅は40センチほどのものが一般的です。

写真のものは座幅36センチ、奥行き30センチとコンパクト。座面の高さは31.5から41.5センチまで変えることができ、座面の厚さは15ミリあって柔らかで座り心地がいいです。左右の肘掛けは跳ね上がります。大きい方は座幅が47センチあります。

体や置き場所に合う道具を選べば、使い勝手がとてもよくなります。

介護保険の認定を受けた方は自己負担が少なくて済むので、ケアマネージャーに相談してください。

 

【メモ】メーカーはパナソニック電工ライフテック=0120(365)887

 
 

『つえが倒れない滑り止め』 2011年6月24日

 
  つえが倒れない滑り止め  
 

私の仕事場にはあちこちからシニア用品が届きます。その中には個人が考えた発明品もあり、「これはいい」と思うものも少なくありません。

写真の品もその一つで、岐阜の発明家が考案しました。透明のウレタンゲルでできた小さなボタン状のものですが、これが威力を発揮します。

つえを壁や机に立てかけたつもりが、床に倒れることがあります。倒れたつえを拾うのは大変な上、体のバランスを崩すと危険です。

この小さなウレタンゲルを2個つえの柄に着ければ、滑り止めが利いてつえが倒れにくくなります。仕事場で試したところ、無造作に立て掛けただけでも、つえは倒れずに安心でした。ボタン状のものだけでなく、広い面で接触するシートタイプもあります。

考案者はご自身も脳梗塞を患って、つえの必要性を感じたそうです。

回復してから、シニアの暮らしを支える物の開発に関心を持ったとか。ちょっとした工夫ですが、つえを使いやすくするいい品だと思います。

 

【メモ】販売元は岐阜県下呂市の工房はば=0576(24)1926

 
 

『高輝度小型ライト』 2011年7月1日

 
  高輝度小型ライト  
 

年齢とともに足腰が弱ってきたので、1日せめて10分は歩こうと決めました。

朝は眠いので実行は夜です。しかし、夜道は暗くて不安です。そこで使っているのが写真の品。高輝度で広角120度の発行ダイオード(LED)を使用した小型ライトで、携帯電話の充電器で充電できます。リチウム電池で500回の充電が可能。充電が必要になると赤いランプが点滅します。ボタンを1回押せば強い明るさ、2回なら普通光。3回目には消灯します。連続6時間の使用が可能です。

メーカーから1年ほど前に同様の製品が発売されていますが、角度調整できるように改良されました。私は胸ポケットに挟んで足元を照らしています。ゴムベルトでヘルメットや手首にも装着可能で、車いすやシルバーカーでの夜道の移動も安心です。

メーカーに聞くと、枕元に置いて懐中電灯代わりにしたり、キャンプで使用したりする人もいるそうです。

 

【メモ】販売元は愛知県豊橋市の福祉用具研究会=0523(64)2433

 
 

『つぶして食べるフォーク』 2011年7月8日

 
  つぶしてたべるフォーク  
 

友人のお父さんは若いころから食べることが大好きでした。しかし、今では介護が必要で、自分で食べることが難しくなりました。歯も悪くなり、友人は食物を丁寧につぶして軟らかくして、食べさせています。

「でも、見た目もおいしそうではないし、かわいそうな気がする」というのです。

歯が弱ってかみにくくなったときや、のみ込む力が衰えたときには、かまなくても食べられて、喉を通りやすい食べ物を選びます。しかし、見た目も食欲には関係しますから、それではおいしくないかもしれません。

写真のフォークは、皿の食べ物をつぶすためのものです。先端が曲がっていて、力を入れやすい形。軟らかく煮たカボチャなども目の前で楽につぶせます。その形を見てもらって、それから食べやすくすることで食欲が出ます。もっと軟らかくしたければスープなどを加えればいいのです。

その人ののみ込む力の状態によりますが、あれば便利な道具の一つ。赤ちゃんの離乳食作りにも役に立ちます。

 

【メモ】メーカーは新潟県燕市の岡部洋食器製作所=0256(63)9101

 
 

『ルーペ付きLEDスタンド』 2011年7月29日

 
  ルーペ付きLEDスタンド  
 

私は50歳を過ぎたころから老眼鏡が離せなくなりました。ただ、老眼鏡でも細かな図や文字が読めないことがあります。そのときは拡大ルーペを使っていました。

友人が便利なものを贈ってくれました。拡大ルーペ付きライトスタンドです。円形部分には40個の発光ダイオード(LED)電球がはめ込まれていて、とても明るいです。内側に直径約10センチの拡大ルーペが入っています。倍率は1.75倍ですが、端の小さなレンズは4倍です。照明の角度が変えられ、スタンドと照明部をつなぐ部分も上下に動くので、細かな図表を見るときにも見やすい距離まで近づけられます。簡単に照度調整ができるのもいい点です。

ほぼ同型で蛍光灯を使用したものが市販されています。メーカーによれば、消費電力はそれに比べて4分の1で、LEDの寿命は半永久的といいます。

明るさと文字の大きさで、大変見やすくなります。確かにこれは、今の私には必需品です。

 

【メモ】販売元は新潟県三条市のティ・エス・ケイ=0256(33)6626

 
 

『折り畳みつえ』 2011年8月5日

 
  折り畳みつえ  
 

つえなどまだ不要と思っている人でも、旅先などでは、あれば助かる場合があります。そんなときに重宝するのが折り畳みつえで、畳んでかばんに入れて、必要なときだけ使うことができます。

写真のものは長さ調節機能が付いた折り畳みつえです。先端部を1回転させれば4ミリずつ伸びる構造で、適切な長さに調整できます。手首を軽く曲げた状態で柄を握れる程度が使いやすい長さです。柄は無地や金ラメ模様のものなど、いろいろあります。

写真のつえには花のストラップが付いていますが、これは、生花を加工したものです。腕に通しておけば、小銭を出すときなど、つえが手から離れても倒れません。手首に掛ければ、ブレスレッドのように華やかです。この花のストラップは別に販売されています

老いを支える品は心躍るものがいいですね。身に着けたくなるものや、人に見てほしいと思うもの。このつえはまさしくそんな品だと思います。

 

【メモ】問合せは東京都新宿区、ステッキのチャップリン=03(3344)5488

 
 

『ふた外し』 2011年9月2日

 
  ふた外し  
 

私は不器用な上に指先の力がないので、コーヒー缶などのプルタブを起こすのが困ります。ペットボトルのキャップがなかなか開けられないときもあります。

加齢とともに指の力も衰えてくると知りつつ、それを補ってくれるものはないかと探してみました。

写真の物はペットボトルやプルタブ、ゼリーなどが入ったパウチ容器の小さなふたまで開けられるものです。ペットボトルは先端の大きな穴に、パウチ容器は小さな穴に、それぞれふたを入れて回せば楽に開けられます。プルタブは下方の爪部分を下にしっかり入れれば簡単に起こせて引っ張れます。長さは約10センチ、重さは15グラムなのでカバンにも楽に入ります。花模様の部分にはマグネットが内蔵され、冷蔵庫などにくっつきます。

学生さんが「困っている人を助けよう」というテーマの下、施設利用者や介護士さんと面談し、打ち合わせを重ねてできたのがこの道具だとか。確かに、困り事を解消するいい道具だと思います。

 

【メモ】販売元は千葉県木更津市、アステル=03(3584)1556

 
 

『ベッド介助用品』 2011年9月9日

 
  ベッド介助用品  
 

寝たきりの人の中には自分でなかなか動けない人もいます。そんな人の体の向きを変えたり、寝返りのためにベッドの端に寄ってもらったりするのは、介護する人にとって大変なことです。

今回の品は、介助を助ける薄手のシートとグローブです。どちらも丈夫なナイロンで、表面はとても滑りやすくできています。このシートを体重がかかっているところに敷けば、摩擦が軽減されて体がとても動かしやすくなります。ベッドの背上げすれば体が足側にずれてしまうことがありますが、元に戻す介助は楽ではありません。

その場合も、このシートをいい位置に敷き込めば楽に体が動きます。

グローブの方は、体とマットレスの間に手を入れやすくするものです。ベッド上の介助は、体重がかかっているところに手を入れて体を動かすことが基本です。そうでないと、仙骨部などをこすってしまうからです。

どちらも使い方を知ることが必要ですが、メーカーはDVDを作成しています。

 

【メモ】メーカーは大阪市のウィズ=06(6536)9990

 
 

『落ち込み防ぐ補助便座』 2012年3月30日

 
  落ち込み防ぐ補助便座  
 

母親と暮らす娘さんから相談がありました。母親は元気で健康に問題はないのですが、痩せたためにトイレの便座に長く座るとお尻が痛くなり困っていると言うのです。
便座の中にお尻が落ち込みそうになると、気持ちよく座れず、腹圧がかからないので便が出にくくもなります。

こんなときに重宝するのが補助便座です。便座に置くだけで、標準サイズの便座にはほとんど取りつけられます。装着すると少し座位が高くなりますが、お尻が安定するので助かります。材質はポリプロピレンで、軟らかくはないのですが、専用便座カバーが付いているので座り心地は悪くありません。

楽に便座に座れるのは重要なことです。痛いと排便どころではなくなるからです。便秘になれば健康にも関わります。相談者にこの便座をお伝えしたら、「このようなものがあるとは知りませんでした。これで安心」と言ってくださいました。

 

【メモ】メーカーは東京都港区のアロン化成=0120(867)735=お客様相談室

 
 

『手元を照らすスタンドルーペ』

 
  手元照らすスタンドルーペ  
 

友人は編み物が得意でセーターはいつも自作でしたが、老眼が進み、細かなところが見えにくいそうです。孫に帽子を編みたいのに、それも面倒になったと言います。彼女に私の愛用スタンドを教えてあげました。

それはルーペと照明が付いたスタンドです。私は読書が好きですが、老眼が進んで文字が読みにくくなりました。探したところ、倍率2倍のレンズが入った発行ダイオード(LED)付きのスタンドがありました。レンズの大きさは縦11、横15.5センチ。非球面レンズを使っており、レンズの端でもゆがみがなくきれいに見えます。レンズの周囲にはLEDが12個入っており、明るさは3段階調節できます。レンズを支える部分は好きな角度に曲がるので、私は低くしてレンズの上から本を読んでいます。

このようなスタンドは他にもありますが、これは大きなレンズを使っているので見やすく、自在に角度を変えられるのも具合がよくて、大変重宝しています。

 

【メモ】メーカーは新潟県三条市のティ・エス・ケイ=0256(33)6626

 
 

『膝に優しいシューズ』 2012年4月27日

 
  膝に優しいシューズ  
 

中高年の中には膝の痛みを抱える人が少なくありません。痛風などの病気の場合もありますが、体のゆがみや関節の軟骨の摩耗などが主な原因です。

写真は膝に優しい自然な歩行を実現するために作られた機能シューズで、メーカーによれば、人体機能解剖学の観点から設計した靴です。膝への衝撃を緩和するために、靴底にはスポンジ、衝撃吸収、エアの3種のクッションが使われています。ソールは歩行中に膝のねじれが起こらないように配慮しているそうです。ヒールの高さは3.5センチで素材は人工皮革です。縦に長くファスナーが付いているので、ひもを結ぶ必要はありません。インソールには消臭機能があります。

膝が痛いと動くのも嫌になります。しかし、それではますます足腰は弱ります。いつまでも元気に暮らすためには、適度な歩行が大切で、そのときに重要なのは靴です。足や膝のためにも、シニアにとって靴は慎重に選ぶ必要があります。

 

【メモ】販売元はプラスコンフォート(静岡市)フリーダイヤル0120(968)943

 
 

『お湯で作れるおかゆのもと』 2012年7月6日

 
  お湯で作れるおかゆのもと  
 

食べ物がうまく飲み込めないとか頻繁にむせるなど、高齢者の中には嚥下(えんげ)に問題のある人がいます。そのような人は水のようにサラサラしたものはのみ込みにくく、適度なとろみが必要です。しかし、粘り気が強すぎてもよくありません。知り合いが運営する高齢者施設では、おかゆも人によってはミキサーにかけています。

写真のものは国産米粉を使用したおかゆのもとで、お湯で溶かせば簡単に好きな硬さのおかゆができます。これならミキサーにかける必要はありません。水の量の調節で、おかゆゼリーになり、冷やして固めれば白玉団子のようになります。みたらし団子やぜんざい、それに雑煮のお餅代わりに使うなど、いろいろな楽しみ方ができます。みたらし団子はなかなかおいしいものでした。5年間保存ができるので、非常食としても使えます。

口から食べるのは誰にとっても楽しみであり、生きる力になります。だからこそ、のみ込みやすいおいしい食べ物は、ますます必要とされるのです。

 

【メモ】販売元は宮源(和歌山市)073(455)1711

 
 

『便利なシルバーカー』 2012年7月13日

 
  便利なシルバーカー  
 

街中でよくシルバーカーを見かけるようになりました。シルバーカーは、大抵のものは座面の下に荷物が入り、座ることができます。電車やバスに持ち込めるコンパクトなものから、たくさん荷物が入るものまで種類も豊富です。

写真のものは、普段はキャリーバッグのような見かけですが、座面を後方から出せば箱型になって座ることもできて、スーパーなどでは籠をそこに置くこともできます。

この形の変化がなかなかよくて、キャリーバッグの形で外出して、疲れたら座面を出せるのが便利です。手元ブレーキなどの機能も付いています。

別売の背面バッグを付ければ、携帯電話やペットボトルなど、いろいろなものを収納できて、手元で取り出せます。

私は出張時にはキャスター付きの座れるかばんを使っていて、普段の外出でも便利です。お気に入りのシルバーカーを見つけておけば、買い物がうんと楽になります。

 

【メモ】メーカーはナカバヤシ(東京都板橋区)フリーダイヤル0120(166)779

 
 

『研ぎ機能付き包丁ケース』2012年7月20日

 
  研ぎ機能付き包丁ケース  
 

知人のAさんは73歳。昨年から1人暮らしとなり、料理もするようになりました。料理の経験はあまりなかったのですが、今ではピラフや肉じゃがも上手に作れるそうです。しかし、包丁の手入れは難しいようで、「わざわざ研ぐのは面倒」と言います。

写真の物は研ぎ機能が付いた包丁ケースで、ケースから抜くたびに包丁が研げます。メーカーによると、ステンレスにダイヤモンド粒子を電着加工してあり、研磨能力は長く持続するそうです。本体の素材はABS樹脂で、カラーは4色あります。先に吸盤が付いているので平らな面には固定できる上、台座を取り外して洗えます。

これまでいろいろな包丁研ぎを使ってきましたが、つい怠ってしまい、切れ味が悪くなることがありました。これなら使うときに研げるので、気に入っています。包丁の切れ味が良いと料理も気持ちよくできます。Aさんもこれなら研ぐのも楽で、喜んで使ってくれるに違いありません。

 

【メモ】メーカーは川嶋工業(岐阜県関市)=057(22)5511

 
 

『楽に物をつかむ道具』 2012年7月27日

 
  楽に物をつかむ  
 

知り合いのメーカーさんからとても軽いリーチャーが届きました。

リーチャーとは、手が届かないところの物を挟んで引き寄せたりする道具で、いろいろなタイプがあります。今回の物は軽くて使いやすい長さの製品です。

重さは150グラムで、先端は大きく開いています。柄の部分を握れば先端が閉じて物を挟めます。写真は新発売のショートタイプで全長は約55センチ。長いリーチャーは近くの物には使いにくく、この長さはほどよいものです。これなら椅子や、車いすに座ったままで床に落ちたリモコンなどを拾うときにも便利です。

重さ1キロ程度の物ならほぼ使えます。柄の先はマグネット付きで、ヘアピンやクリップなどを拾うのに使えます。

膝が悪くて立ち上がるのが難しい人や、腰痛でかがむのがつらい人には重宝な道具です。私は椅子のそばに置いて、棚の後ろに落ちた物を拾ったり、高い棚の上にある物を取ったりするときに使っています。

 

【メモ】メーカーはエーアイジェイ(大阪市)=06(6393)3622

 
 

『移動器』 2012年8月3日

 
  移動器  
 

トイレまで歩いて行けない人は、車いすでトイレまでは行けても、便器に乗り移るのが大変です。写真の物はそれらを楽に行う新しい発想の移乗用具です。

この用具は、しっかり座れて前かがみになれる人を便器やポータブルトイレに座らせるものです。背もたれが簡単に着脱でき、座面を後方に畳めます。

ベッドから足を下ろして座っている人に、背もたれと座面を外した状態ですぐ前まで近づけます。次に背もたれを差し込み、介護が必要な人は前に体を預けてお尻を浮かします。その間に介護者は座面をお尻の下に入れます。すると動く椅子に座った状態になり、そのままトイレに行けます。トイレでは逆の手順で座面と背もたれを外し、便座に座ります。

トイレ環境や廊下幅によって使えないこともありますが、うまく活用すれば介護負担が軽減されます。頻繁にしなくてはならないはいせつ介護は、楽に行うことが何より肝心です。介護保険の利用で安価で借りられます。

 

【メモ】メーカーはイデアライフケア(長野県岡谷市)=0266(24)3377

 

 

浜田きよ子のシルバー用品紹介記事は、全国の様々な新聞社に掲載されます。

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